税務調査対応のプロです。
「これは経費になる?ならない?」
「これは決算に間に合っている?過ぎている?」
実を言うと、税務署の調査官はこのような事柄をあまり重要視していません。
これらは、税務署が狙っている(調べたがっている)ポイントが外れた場合に、いわゆる「保険」として後回しで見る項目です。
税務署が調査で重要視するポイントは、業種や事業規模ごと、それぞれ別にあります。
私は、税務調査に特化したプロとして「依頼主様専用の対応策」をご提供します。
自社について「税務署がどう見ているか」、「どんな調査をするのか」を知りたい方は、サイト内フォームからお問合せください。
契約前の相談は無料です。
※ご注意
税務調査の立会いは税務代理行為であり、資格を持つ「税理士」や「一部の公認会計士、弁護士」以外が行うと違法行為になります。
資格を有していない人が税務相談を受けてアドバイスすることも違法行為となります。
私について
ご訪問ありがとうございます。
当事務所は、
宮城県塩竈市に拠点を置き、
東北地方を主たるエリアとし、
税務調査対応をメインに活動しております。
法人、個人事業主の税務が得意です。
私は税務調査対応に必要な
「調査担当者の所属、身分の正当性」
「税務調査担当者の属性」
「国税通則法に基づく『調査手続き』」
「会社が調査先に選ばれる理由」
「税務署が描く税務調査のストーリー」
「業種や規模毎に異なる税務調査手法」を熟知しています。
税理士のサポートもします。
税理士の皆様にも、私が持つ税務調査に関するノウハウを惜しみなくご提供いたします。
人材不足でお悩みの税理士様は、当事務所のサポートサービスをご検討ください。
必要な時期に必要な期間だけ、無駄なく効率良くお手伝いします。
また、事務所のデジタル化にお悩みの税理士様も当事務所にご相談ください。
税務行政DXの工程表に準じて、皆様の事務所に最適なデジタル化策をご提案いたします。
webサイトを通じて、当事務所の専門性、そしてお客様への想いを感じていただければ幸いです。
私は税務や会計の話はもちろん、経営の悩みも気軽に相談できる存在を目指しています。
難しい話を分かりやすく説明し、正直で裏表のない姿勢で対応します。
「相手の考え方を尊重し、批判よりも共感を」
「必要以上に構えず、自然体で経営を支える」
そんな信頼される相談相手として、共に未来を見据えていきたいと思っています。
2025.11鹽竈神社
税務調査コラム
税務署は見ている(01)
第1回:まるで刑事ドラマ? 調査官が「ゴミ捨て場」と「社長のカバン」を凝視する理由 「ある日突然、税務署がやってきた!」 いわゆる「アポなし調査(無予告調査)」。経営者にとってこれほど心臓に悪い出来事はありません。しかし、実はこの時点で…
【税務調査のプロはこう見る! ケーススタディ:葬祭業】
Q. なぜ税務調査官は、霊柩車の「運転日報」と「走行距離」を照合するのか? 厳粛な儀式の裏にある“見えない相場”。 A. 葬儀という厳粛な場を取り仕切る「葬祭業」。一般の人には料金の相場が分かりにくいこの業界に対し、税務調査官は非常に具体的…
【税務調査のプロはこう見る! ケーススタディ:学校法人】
Q. なぜ税務調査官は、幼稚園の「下駄箱の数」まで数えるのか? “教育の聖域”でチェックされる“お金の境界線”。 A. まず大切な前提として、幼稚園や学校法人が行う「教育活動」そのものは、原則として非課税です。授業料や入学金に法人税がかかる…
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